ちんすこうはおよそ450年前から琉球王朝に伝わるお菓子で、かつては王族にのみ嗜好された贅沢品のひとつでした。
日本と中国の中間にあって両国の影響を受け異国の技法が混ざり合い独特の琉球菓子が生まれました。ちんすこうは上品な甘みとサクッサクッとした歯ごたえが特徴です。
現代の味覚にもマッチした風味ですので日常の茶菓子やおやつとして広く親しまれています。
伝統の手法を頑固に守り、丁寧に焼き上げました。どうぞご賞味ください。
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首里城物語(大)
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首里城物語(中)
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首里城正殿
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ちんすこうボーイズ(小)
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ちんすこうエイサーボーイ(大)
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ちんすこうエイサーボーイ(小)
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ちんすこう(大)
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ちんすこう(小)
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黒糖ちんすこう(大)
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黒糖ちんすこう(小)
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ちんすこう紅型
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お徳用ちんすこう
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お徳用黒糖ちんすこう
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ちんすこう(パック)
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黒糖ちんすこう(パック)
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首里城物語(大)
ちんすこう、黒糖ちんすこう、紅芋ちんすこう三品の詰め合わせ。
ワンランク上のちょっと贅沢なちんすこうです。ご贈答用に最適です。
全国菓子博覧会
名誉総裁賞受賞
全国菓子大博覧会
(平成6年5月14日)
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2個×39袋入り
購入数
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箱
¥3,150
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首里城がいつ築かれ、王城となったのがいつなのかは、定かではない。
だが、察度王によって築かれた説や、尚巴志王代に、首里城を築き王都を移した、という説があります。
その後、第二尚氏をおこした金丸の尚円王統。海外交易最盛期の十五世紀には王府管理のもと「商船四方より集まる故に、四方の物備わらざるなし」という賑わいであったようです。
三山時代を経て、1429年以降統一王権となり、1879年の廃藩置県によって琉球王国が消滅するまで、その歴史は450年も続きました。
首里城物語(中)
ちんすこう、黒糖ちんすこう、紅芋ちんすこう、それぞれの風味を生かしやさしく焼き上げました。
2個×26袋入り
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